マロリン バスティンの画に感動...ああなりたいバァバの奮闘記

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ちょこっとチョコレートがかったバラ

ピンクのバラもステキですが、ちょっと地味なチョコレートというか銅色というか、そんな色のバラです。




obsucureshiro.jpg


隙間にちょこっとメッセージの便箋になります。





ちょこっとチョコレートがかったバラ

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| 主にバラ | 07:46 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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白バラ

マロリンさんが画が描くバラは全て美しいですね。これは白バラ、花の周りには大抵他の色が来るようにえがいているようです。葉とか他の花とかです。そうすることによって白が映えますね。それと彼女は本当にほそ~い筆で輪郭をかいているようにみえます。ちなみにバァバの眼は老眼で怪しくなってきています。

と ここまで模写して(といっても二日目ですが)、見てみると、こういうバラの花の感じは、橋本不二子さんのバラにも似ているような気がします。彼女は鳥や昆虫は描きませんが、花や茎などのがなんとなく似ています。

バァバが始めて、マロリンさんが描いた絵を見たのは、NYに住んでいたころにいただいたい一枚のホールマークのカードでした。まぁ、なんともいえない(ので…なんともいえないのです。)ステキなカードでした。リサイクルの紙をつかったカードでした。その当時は忙しくしていましたので、その絵を模写しようなどとは、勿論おもいもしませんでした。が あれから十二、三年たっても思い出せる、そんな絵です。それを下さった方のことも同時に思い出せると言う、一枚のカードの力。


shirobara1.jpg


 白バラ

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| 主にバラ | 00:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ピンク色のバラを二種類

バラの花をマロリンさんの画を注意深く見て描く。
バラの花びらの重なり具合を紙の上に書き写すというのは本当に難しいと思います。なぜかというと線で線で描けばいいのか、面で描けばいいのか分からないところがあるからかなぁ…などとはおもいますが。水彩紙の種類によっては、一度吸い込むとその色を引き上げるのが困難なものもあります。ピンクも消しにくい色だと思います。大体の色をかけていって、その後で影の部分などを書き込んでいくのが良いのか、その反対が良いのか実験中です。

pinkbara2.jpg

カップ咲きのバラ。外側に茶色がはいった花びらがあります。ボール状の形を崩さないように描いていきました。


pinkbara3.jpg

平たくなるメダリアン咲きのバラ。この種類は中心に向かうにつれて、花びらが三つか四つの渦巻き部分があるのが特徴、これを描く練習していますが、細かい作業になります。

色は混色を余りしないで、素直にローズピンクなどを、水で濃さを調節しながら描きました。既成の色を見つけて使っていくと言うのも悪くない方法です。それと模写を始めて、気が付いたことは、マロリンさんは黒と白を沢山使っているのかな…ということです。いままで、バァバはそれらを使っていませんでした。新しい考えと手法。


 ピンク色のバラを二種類

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| 主にバラ | 02:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ピンク色のイングリシュローズに再挑戦

例のナントカカントカアズマさん、ピンク色のバラです。今回はまだメダリアン状態になっていない、カップ状の咲き加減です。夜なので色がちょっと違うかもしれませんが、練習、練習。

pinkbara1.jpg



Gimpの使い方が新米なのでイマイチ、これも練習、練習。



  ピンク色のイングリシュローズに再挑戦

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| 主にバラ | 13:20 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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紫色で花びらいっぱいのバラ

これは完全に失敗作ですが、今後の勉強のために掲載しています。こんな色のバラをどうやって描くんでしょうか。紫色の混色の勉強が必要に思われます。グリーンの混色方法はトップバーから調べてください。バァバの別のサイトからの情報です。後ほど、グリーンに加えて、紫色も勉強したいと思います。

モデルのバラです。この色、バァバは見るのが大好きですが非常に難しい色だと納得。ちなみに、バラの後ろのほうに写っているのは、ガーデンにある東屋です。一応手作り。

DSC03941.jpg


写真の具合でしょうか、ちょっと茶色っぽいのですが、実際はもう少しブルーがかっているかしらん…。



murasakibaraba.jpg

花を描いていて、この色に絶望、葉っぱを描く手に力なし…ショボ~。



 紫色で花びらいっぱいのバラ

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| 主にバラ | 13:02 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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