マロリン バスティンの画に感動...ああなりたいバァバの奮闘記

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フィンチが二羽

鳥を描くのも少し慣れてきました。
バンクーバー周辺のバァバのガーデンにもこのフィンチがよく訪ねてきてくれます。本当にきれいな黄色と黒のはっきりとしたデザインの羽を着た鳥です。

finch2.jpg  フィンチとエキネシア、どちらも野生ですね。

finch1.jpg  ちょっと淡い色で描いたフィンチ、たまに薄い色のもいます。

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』によるとフィンチ(Finch)は

アトリ科の英名。主に北半球とアフリカ大陸に分布する小鳥で、植物の種子を主食とする。対応する日本語はヒワ(鶸)であるが、今日ではあまり使われず、そのままフィンチなどと訳されることが多い。

愛玩鳥における分類の一つ。アワやキビなどのイネ科植物の種子をエサに用いるアトリ科 (Sibley)やスズメ科 (Sibley)の小鳥を指し、エサの入手や保存の容易さから比較的飼い易いとされるが、中には環境の変化に敏感で飼育の難しい種もある。構成する種の大部分はスズメ科カエデチョウ族 (Sibley)に分類され、それら以外は上述のアトリ科やスズメ科ハタオリドリ亜科 (Sibley)に分類される。アトリ科における代表格はカナリア、スズメ科カエデチョウ族の代表格はジュウシマツ、ブンチョウなど。この3種以外は高級フィンチと呼ばれ巣引きが難しいとされる。

などとあります。鳥は自然にやっているのが一番。



 フィンチが二羽

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